集計期間は
1/23~2/20の29日間。
例年通り使用量が少ないかも?
まとめ

| 2026年1月分 | 先月比 | 昨年同月比 | |
|---|---|---|---|
| 使用量(m3) | 2 | -1 | -1 |
| 請求額(円) | 1,317 | -263 | -259 |
| 調整単価(円/m3) | 207.94 | -18.18 | -16.82 |
- 使用量:2m3
- 請求額:1,317円
メーターが
小数点以下を読まないからアレだけど、
グラフでは今冬の使用量ピークが
過ぎたように見える。
最近春日和がチラホラ
顔を出すようになったことを鑑みると、
案外本当に
先月がピークだったのかもしれない。
以上。
以下、グラフとコメント。
グラフ
単価

207.94円/m³。
先月比-18.18円/m³。
がっつり減ってるのは
補助のお陰↓。

使用量

2m3。
去年より1m3少ない。
冒頭にも書いたけど、
過去の傾向と最近の気温を考えると
先月の3m3が
今冬の使用量のピークになる気がしている。
請求額

1,317円。
先月比-263円。
1m³の使用量減なので、
単価分減っただけ。
使用量が少なく
単価の影響は少ないので、
使用量のグラフと形がほぼ一緒↓。


節水シャワーヘッドの”ガス代”節約効果 (年間3,500円以上)


2022年の12月から
節水シャワーヘッドを使い始めた。
節水シャワーヘッド(ほぼ)未使用の
2022年を基準に2023, 24, 25年の
ガス使用量を比較してみると
- 2023年:-14m3
- 2024年:-18m3
- 2025年:-16m3
になって、
これを金額に換算すると、
節約額はだいたい
- 2023年:-3,220円
- 2024年:-4,140円
- 2025年:-3,680円
になる(単価230円/m³で計算)。
つまり、
節水シャワーヘッドによって
年間3,500円くらい
ガス代を節約できた
ことになる。
ちなみにこれは
一人暮らしで節約生活をしている
ボクの場合。
一般的には
もっと使用量が多いはずなので、
節約額は当然もっと増える。
また、ボクの場合は
シャワーヘッド代と
年間ガス代節約額が同じくらいだから、
1年で元が取れて
それ以降はずっとお得ってこと。
当然、水道代の節約にもなる(むしろそっちがメイン?)
もっと言えば、
ウチは水道代が定額だから
水道代節約効果はないんだけど、
水道代が使用量依存の場合、
水道代も節約できる
ことになる。
ってか
「節水シャワーヘッド」を謳ってるんだから、
水道代節約がむしろメインのはず
今のところ
節水シャワーヘッドの
デメリットは感じたことが無いので、
完全にやり得。
素晴らしい!
以上、
それでは~
ガス会社を乗り換えたら更に安くなるかも?
比較はエネチェンジで



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