集計期間は
3/25~4/22の29日間。
例年通りで問題なし。
まとめ

| 2026年3月分 | 先月比 | 昨年同月比 | |
|---|---|---|---|
| 使用量(m3) | 2 | -1 | ±0 |
| 請求額(円) | 1,347 | -182 | -22 |
| 調整単価(円/m3) | 222.79 | +13.78 | -11.16 |
- 使用量:2m3
- 請求額:1,347円
使用量の(グラフ上の)ピークは
1月かと思いきや、
そんなことはなかった。
原因はほぼ確定で、
メーターが小数点以下を読まないこと。
少なくとも
今月の実際の使用量は
先月より少ないんじゃないかな?
今月は先月比で集計日数が3日多いけど、
それは旅行でほぼ相殺されるはずだし。
以上。
以下、グラフとコメント。
グラフ
単価

222.79円/m³。
先月比+13.78円/m³。
増加分のうち12円/m³は
補助減額によるもの↓。

次月から
また補助なしに戻る。
でもどうせ夏に再開するんでしょ?
使用量

2m3。
先月比-1m3で、去年と同量。
過去の傾向として
これから夏にかけて
使用量は減っていくので、
さすがに次月が
今月以上になることはなさそう。
請求額

1,347円。
先月比-182円。
1m³の使用量減なので、
単価分減っただけ。
使用量が少なく
単価の影響は少ないので、
使用量のグラフと形がほぼ一緒↓。


節水シャワーヘッドの”ガス代”節約効果 (年間3,500円以上)


2022年の12月から
節水シャワーヘッドを使い始めた。
節水シャワーヘッド(ほぼ)未使用の
2022年を基準に、
2023, 24, 25年の
ガス使用量を比較してみると、
- 2023年:-14m3
- 2024年:-18m3
- 2025年:-16m3
になって、
これを金額に換算すると、
節約額はだいたい
- 2023年:-3,220円
- 2024年:-4,140円
- 2025年:-3,680円
になる(単価230円/m³で計算)。
つまり、
節水シャワーヘッドによって
年間3,500円くらい
ガス代を節約できた
ことになる。
ちなみにこれは
一人暮らしで節約生活をしている
ボクの場合。
一般的には
もっと使用量が多いはずなので、
節約額は当然もっと増える。
また、ボクの場合は
シャワーヘッド代と
年間ガス代節約額が同じくらいだから、
1年で元が取れて
それ以降はずっとお得ってこと。
当然、水道代の節約にもなる(むしろそっちがメイン?)
もっと言えば、
ウチは水道代が定額だから
水道代節約効果はないんだけど、
水道代が使用量依存の場合、
水道代も節約できる
ことになる。
ってか
「節水シャワーヘッド」を謳ってるんだから、
水道代節約がむしろメインのはず
今のところ
節水シャワーヘッドの
デメリットは感じたことが無いので、
完全にやり得。
素晴らしい!
以上、
それでは~
ガス会社を乗り換えたら更に安くなるかも?
比較はエネチェンジで



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