出費記録+日記。
朝起きたら右肩が痛い。
肩を寝違えることってあるの?
【出費】アーモンド&ピーナッツ【3,070円】

いつもの。
前回のを開封してから
6.5週間後に購入&開封。
消費ペースが
1.5か月(≒6週間)より数日長いので、
ピーナッツによる
ナッツ枠の値段の希釈化(↓)は
僅かながら有効ということになる。
今回は2ヵ月、
とまでは言わずとも
7週間はもたせるぞ!
スケールは、まぁ正常って言っても許されるんじゃないかな?
※以下、数字をごちゃごちゃするだけ※
先日
冷蔵パック肉の重量について
アレコレ書いたけど(↓)、
スケールが狂ってるのでは?
という可能性があったので、
それを1kgのナッツ&カレールーで
確認してみた。
結果はこんな感じ↓。



- 未開封アーモンド:1,013g
- 未開封ピーナッツ:1,016g
- 未開封カレールー:1,009g
いずれも
1kgを10g前後オーバーしている。
この手の商品は
重量管理されていると思われ、
大抵表示重量を少し超えているもの。
重量以下だと出荷NGになるはず
なので
1kgを越えている分には異常ではない。
ただ、
この超えた分の10gには
パッケージ重量も含まれるはず。
パッケージ重量って10g程度なの?
(そんなに軽いの?)
という疑問が湧くので、
ちょうど消費し終わったひとつまえの
アーモンドの空袋の重さを計ったら、
19gだった↓。

未開封で1,013gに対して
パッケージが19gってことは
内容量1kg以下じゃん!
1013g-19g=994g。6g少ない
ってなるんだけど、
そこがスケールの誤差だと
見なせばいいのかな?
スケールの商品HP曰く、
「計量精度は
0gから500gまで:±2g
500gを超え2000gまで:±3g」
らしいので、
「計量時に未開封状態には-3g、
空袋には+2gされていて、
加えて空袋内に
アーモンドの粉が1g残っていた」
と考えれば一応数字は合う。
つまり、
大目に見てスケールに異常はない
ということ。
ちょっと苦しいか…(苦笑)
やっぱり「正味量=総重量」なの? → 結論は保留
先日
鶏肉の重量に関して
疑問に思ったのは、
表記の”正味量”620gに対して
計測した”総重量”が626gだったこと。
包装重量6gって軽過ぎね?
→正味量、実際より少なくね?
→もしかして「正味量=総重量」ってコト?
って流れ
これに対して
都合よく誤差±3gを適用すると、
「総重量は626g+3g=629gであり、
包装重量はそこから
正味量620gを引いた9gでした」
ってことになるんだけど、
包装重量9gってやっぱ軽すぎない?
これが軽すぎじゃなければ、
ボクの感覚がおかしいだけで
最初からおかしな点はひとつもなかったことになる。
まぁこれについては
吸水ポリマーとドリップの
重さを分けることができないので
なんとも言えない。
水を吸う前の吸水ポリマーって
軽いのかな?
乾燥した粉だと思うから、
言われてみれば軽そうではある
いや、
次鶏肉を買ったら
吸水ポリマーとドリップ以外の
包装重量を測ればいいのか。
それが9g未満なら
「吸水前の吸水ポリマーはめっちゃ軽い」
ってことにすれば一応筋は通る。
いやいや、
それ以前に次買う鶏肉は
普通に
「総重量-正味量表示
=数10g(違和感ない包装重量)」
で疑う余地がないかもしれない。
うーん、
こんなどうでもいいことに
時間を使えるなんて平和だなぁ。。。
無職最高!(挨拶)
以上、
それでは~





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