出費記録+日記。
【出費】業スー【2,069円】

いつもの。
「同じ温湿度」でも、寝苦しかったりそうでなかったり
同条件なのに暑くて目が覚めた
就寝時、
エアコンの設定温度を
29度にしている。
すると
室内環境はだいたい
29℃60%(18g/m3)で
一定になるんだけど(by 温湿度計)、
にもかかわらず
先日は3時頃に
暑くて目が覚めてしまい、
その後1時間位寝られなかった。
のでサーキュレータの風を浴びながらニコ動を見ていた
長時間の水シャワーが原因?
AIに聞きながら
理由を考えたんだけど、
今のところの結論は、
「水シャワーを
長時間浴びてたせいで
就寝時間までに
深部体温が下がらなかった」
ことが原因だと思っている。
知らんけど
起きたことはこうかと↓。
日没直前、30分間ジョギングする
↓
帰宅後、
暑さが尋常じゃなかったので
水シャワーを満足するまで浴びる
(※これが普段と違うこと)
↓
身体表面の温度が下がる
↓
皮膚の血管が縮み、
深部から皮膚への熱移動が減る
↓
その後は
サーキュレータの風を浴び続ける
(皮膚の血管縮んだまま)
↓
いつもと比べて
深部体温が下がらないまま
就寝時刻になる
↓
疲労のため、寝入ることはできる
↓
深部体温の放熱により、
暑く感じて目が覚める
いつものごとく
単なるこじつけではあるけど、
これ以降
ジョギング後の水シャワーを
程々にしたところ、
途中で目覚めて寝直せないことは
今のところない。
なので
この説が正しいかは置いておいて、
とりあえず水シャワーは
控え目にすることにしている。
SwitchBot温湿度計はいいぞ!
温湿度のログがなければ、
寝苦しくて目が覚めても
「その日だけ温度か湿度が
高かったんだろうな」
で済ませてしまっていたと思う。
でもログがあるおかげで
(合ってるかはわからないけど)
原因を妄想&対策を実施して
今のところ
快適に過ごすことができている。
プラシーボ上等!
SwitchBotの温湿度計、
ここ数年で
買ったものの中で
一番実用性のあるオモチャ
と言っても良いかもしれない。
以上、
それでは~
「ディスプレイ表示がシンプル過ぎる」のがマイナスだと思ってたけど、
慣れたらむしろシンプルイズベストだよな、と思えてきた。



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