出費記録+日記。
ボクが救急車に運ばれたわけではない>タイトル
【出費】ウエルシア【5,445円】

いつもの+α。
+αは
浴室用スポンジとブラックキャップ。
スポンジは
もう何年も使っていて
換えるタイミングが
わからなかったんだけど、
先日シャワーカーテンを変えた
こともあり、
この機会に交換。
ブラックキャップは、
去年10月に設置したから
まだ数か月期限が残ってるんだけど、
期限は1年らしい
最近
アパートの共用スペースに
これまでなかった
ブラックキャップが置かれていたので、
建物内で(相対的に)湧いたと
判断して予防的に購入。
あと、
緑茶はなんか合わなかった
(というか合うものがなかった↓)ので
コーヒーに戻した。
値引き額は1,815円↓。

にっこり。
【音声実況】熱中症患者?の搬送
ボクのアパートは
旧幹線道路沿いということもあり、
救急車のサイレンが
割とよく聞こえてくる。
大抵の場合、
サイレンはドップラー効果とともに
フェードアウトしていくんだけど、
今日はブツ切り。
それ即ち、
近所に救急車が止まったということ。
今までも
そういうことはあったけど、
「何が起きたか」は知る由もなかった。
でも今日は
ひとりの救急隊員?の
会話の断片が聞こえてきたので、
なんとなく起きてることが想像できた。
聞こえてきた声は、
- 「動けない」
- 「喋れる」
- 「水飲んでない」
- 「玄関からマスターキーで入る」
- 「入りますよ~!」
等々。
室内で熱中症で
倒れちゃったんだろうな、と想像。
経緯不明だけど、
マスターキーが隊員の手に渡って
よかったと思った。
でないと窓を割って侵入(入場?)だよね?
ともあれ、
無事でありますように。
明日は我が身
ってか、
「室温≒体温」になるような部屋(↓)で
過ごしているボクにとって、
決して他人事じゃあないんだよなぁ。。。

きっと
今回救助された人も、
まさに今これを書いてるボクみたいに
熱中症で倒れる人のことを
他人事だと思ってたんだろうなぁ(妄想)。
、、、さすがに
体温超えるようなときは
図書館に避難しようかな。
そして平日昼間の図書館のおっさん密度が増加してゆく。。。
以上、
それでは~
温湿度計ができるのは「ヤバさの可視化」までで、
それを受けて行動するかどうかは結局その人次第。





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