出費記録+日記。
【出費】鶏もも+シュークリーム【561円】

うーん、この既視感。。。
↑との違いは
ムネ肉かモモ肉かだけ。
「割引額(119円)>シュー(85円)」なので、
鶏肉を定価で買ったら
シュークリームとお釣りが
ついてきたようなもの。
パック詰め肉の”正味量”は、包装重量込みなの?
正味量620g、総重量626g
今回買った鶏肉の
”正味量”は620gと
書いてあったんだけど、
包装込みの総重量が626gだった↓。

包装の重量が6gってことは
ないと思うから[要確認]、
表示されている”正味量”は
“総重量”ということになる。
ボクの常識では、
この場合、
「正味量=肉の重量」なんだけど、、、
これってどうなんだ?
ちなみに、
ラベルによると
「100gあたり89円」で
販売価格が「551円」なので、
551(円)/89(円/100g)=619(g)≒620g
ってことで
「肉の重量」=「正味量」=620g
だと認識してるっぽい。
さすがに包装込みで「100gあたり89円」とは書かないはず
もうひとつちなみに、
肉を取り分けた後の重量は43gだった↓。
これには吸われたドリップが含まれるから、包装重量ではない

ここまで書いて思い出したんだけど、
過去にも
同じようなことを書いた気がする。
書いてた↓。
“正味量”に包装重量は含まないっぽい
調べるのが面倒になったときの
AI頼みってことで
AIに訪ねてみたところ、
「正味量に包装重量を含まない」
のはルールで決まっているらしい↓。
「正味量」という言葉そのものを定義した条文があるというより、食品表示基準と計量法が組み合わさって、「容器を除いた中身の量を表示する」というルールになっています。
整理すると次のようになります。
- 食品表示基準(食品表示法)
食品表示基準では、食品には「内容量」を表示することが義務付けられています。内容量は重量・体積・個数などで表示します。
ここでいう「内容量」は、その名のとおり内容物の量です。
- 計量法
鶏肉のような量り売りされる食品は、計量法上の「特定商品」に該当します。
そのため、内容量は計量法のルールに従って表示することになります。
計量法では、販売時に表示する質量は正味量(net quantity)であり、風袋(容器・包装材)は差し引かなければなりません。各自治体の計量担当部署も、「風袋を差し引いた質量を表示する」と解説しています。
参考:食品表示基準
ってことは
ボクの測定ミス、
あるいは
スケールが狂ってるってことか。
もしそうなら、
「正常に動作してるように見えて実は数値がズレてる」
っていう一番イヤなパターン
スケールが異常かどうかついては、
もうじきナッツ1kgを買うから
それを測ることで確認しよう。
というか
そもそも今回の発端は
「正味620gに対して
総重量が626gがおかしい」
ってことだったので、
ボクの感覚がおかしいだけで
包装重量が6gであれば
ボクが盛大に空振っただけになるのか。
冷蔵パック鶏肉は
どうせまた買うだろうから、
そのときにまた測ってみよう。
生ゴミ処理はバッチリ
前回
吸水ポリマーの処理をミスって
コバエを湧かせてしまったので、
反省してこれら(↓)を

こうして↓

こうした↓。

これをして数日たってるけど、
特に異常は見られないので
たぶんこの処理方法で大丈夫でしょ。
場所は取るけど、
トレイとビニールを洗わなくていいのは
楽でいいかも。
以上、
それでは~
レビューに故障事例は書かれてるけど、
今回ボクが疑ったような
「正常動作のようで違った値を出し続ける」事例は書かれていない






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