集計期間は
7/25~8/22の29日間。
例年通り。
まとめ

2025年7月分 | 先月比 | 昨年同月比 | |
---|---|---|---|
使用量(m3) | 1 | +1 | +1 |
請求額(円) | 1,125 | +223 | +16 |
調整単価(円/m3) | 223.64 | -10.5 | -11.21 |
- 使用量:1m3
- 請求額:1,125円
例年並みなので問題なし。
以上。
グラフ
請求額と内訳、及び使用量

さすがに
2ヵ月連続使用量ゼロ
ってことはなかった。
単価

8円/m³の補助込み(後述)で
先月比-10.5円/m³なので、
素(=補助なし)でも
-2.5円/m³ってこと。
安くなる分には
いくらでもウエルカム。
リマインド:補助は7, 8, 9月使用分 (8円/m³, 10円/m³, 8円/m³)
夏に向けて
また補助が出るらしい↓。

- 7月:8円/m3
- 8月:10円/m3
- 9月:8円/m3
の補助。
使用量

1m3。
繰り返すけど、
さすがに
2ヵ月連続ゼロではなかった。
来月ゼロの可能性はあるけど、
体感暑さのピークは越えたから
ゼロにはならないと思う。
請求額

1,125円。
使用量が少ないので
単価(及び補助)の影響は少ない。
節水シャワーヘッドの節約効果 (年間3,500円以上)


2022年の12月から
節水シャワーヘッドを使い始めた。
節水シャワーヘッド(ほぼ)未使用の
2022年を基準に2023, 24年の
ガス使用量を比較してみると
- 2023年:-14m3
- 2024年:-18m3
になって、
これを金額に換算すると、
節約額はだいたい
- 2023年:-3,220円
- 2024年:-4,140円
になる。
つまり、
節水シャワーヘッドによって
年間3,500円くらい節約できた
ことになる。
ちなみにこれはボクの場合で、
使用量が多ければ
節約額は当然もっと増える。
ボクの場合、
シャワーヘッド代と
年間節約額が同じくらいだから、
1年で元が取れて
それ以降はずっとお得ってこと。
素晴らしい。
以上、
それでは~
ガス会社を乗り換えたら更に安くなるかも?
比較はエネチェンジで

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